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モウリーニョのRマドリーを検証する

*2010-10-28更新 (アーカイブ記事)

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<モウリーニョのRマドリーを検証する>


今季、欧州サッカーで最も話題をさらい、最も注目すべきチームとして

このRマドリーを挙げる事に異論を唱える者は少ないであろう。



選手の大型移籍がなく、静かだったシーズンオフで

最大の移籍劇がこのスペシャルワンことジョゼ・モウリーニョのRマドリー就任であった。



昨年、無冠に終わったこの新・銀河系をこの男がどう料理するのか―



その手腕に世界中が注目している。




今日はシーズン開幕から3ケ月を経て見えてきた

『モウリーニョ版 Rマドリー』の検証を行いたいと思います。





<モウリーニョイズム>



まず結論を先に述べてしまうと、最大の驚きは僅か3ケ月(+シーズンキャンプ)で

完全にモウリーニョのチームになっていた事である。



もちろんRマドリー用に多少のアレンジは加えられているものの、

基本的にはもう皆が知っている”あのモウリーニョサッカー”がピッチ上で繰り広げられている。



昨季と比べると攻撃のギアが3段は上がった。


守備はバルセロナが行っている「ガンガンいこうぜ!」の一刻も早いボール奪還を目的とした

"前から 前から"のプレス守備とは全く対照的。




敢えて敵にボールを持たせ、


「ほぅら・・・ おいで おいで・・・・」と手招きをしておいてからの一気のカウンター!が小憎たらしいこと(笑)


(* 褒め言葉です)



相手が格下だろうと例外なくこの守備形態を採る為、

格下チームの選手達も



「おろ・・・? 今日はレアル相手だから内心ビビってたけど 何か全然ボール持てるじゃん。

俺上手くなったかも!」




と調子に乗ったところでボール強奪⇒ゴーーール!!でトドメを刺し、





「何この おいで おいで詐欺wwww」(涙目)




との被害報告多数(笑)






ではこの「おいで おいで詐欺」を実際の試合の映像を使って検証していきましょう。







< 「計ったな!孔明!」>


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モウリーニョマドリーの布陣は4-2-3-1。


最後尾からビルドアップしようとする相手に対し、

3-1を受け持つ前線部隊は敢えてボールを取りにはいかず、空けておいたパスコースに誘導。


と同時にこの前残り部隊はインターセプト後のカウンター要員として後に絶大な威力を発揮する為の確信犯。



ちなみにこれがバルセロナであれば、

対面のCロナウド(*図 ⇒取りに行かない) と 前線のイグアイン(*図 前残りで待機)が

ボールホルダーにあと5M以上間を詰めて、猛然とプレスで挟みに行く局面。





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狙い通りのコースにタテパスを出させて、SBのマルセロとCH(ボランチ)のシャビ・アロンソが

パスの受け手を挟み込む。



パスが出る前から「このコースに出させる」というチーム共通の認識がある為、

DFラインとボランチが先手を取って連動しているのが分かる。



と同時に、何となくボールを持てる相手チームは画像一番手前のSBが

DFラインを離れオーバーラップを仕掛けている為、

最後尾にはCB2枚が残っているだけなのが確認できる。





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SBのマルセロが狙い通りのインターセプト成功!


すかさず前残りのカウンター部隊が反転し、一気の速攻に備える。


Xアロンソだけが走り出していないのは

このカットされたボールを受け、攻撃のスイッチを入れる役割を担っているから。


(アロンソまでが上がってしまうとマルセロが自分でボールをドリブルで持ち上がらねばならない⇒攻撃スピードのロス)




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今の今まで攻撃を仕掛けていたはずだった相手チームは完全に後手を踏んでいる為、

白いマドリーの選手達がほぼ全員どフリー状態。


展開役のアロンソには無数のパスコースが用意されており、

パサーとしてこれ以上ない「おいしい局面」が出来上がっている。





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チームとして速攻の際は、とにかく手数をかけず、ゴールまで最短距離のコースを選択する事が徹底されている。


アロンソはサイドに開いた選手達をオトリに使い、ど真ん中のコースをグラウンダーのスルーパスでぶち抜き。


(このスルーパスのコース、精度、そしてパススピードは、もちろん世界有数の名手アロンソの"それ"です)




実にインターセプトからパス2本でGKと1対1のシュートシーンに持ち込んでいる。



今季のRマドリーの試合を見ていると90分で何度もこういうシーンを見る事が出来る。



相手チームのベンチからは

「計ったな! モウリーニョ!」という怒号が今にも聞こえてくるようではないか。



まさに”計画的犯行”。





<オフサイドを取られるロナウド>



監督がモウリーニョに変わった事で選手個々のプレーにも変化が現れている。



まずはCロナウドだ。



昨シーズンまでのロナウドは「攻撃における王様」であり、

フィールドのいたるところに現れてはポジションなど無いに等しい。


そんな自由が与えられていたチームにおけるアンタッチャブルであった。



そのロナウドがこのチームでは完全に「駒の1つ」として機能している。


モウリーニョはロナウドに対し、

守備を免除する代わりにカウンター要員の特攻隊長としての役割を課している。



顕著なのがロナウドが試合中、オフサイドを取られているシーンだ。



あのロナウドがオフサイド・・・。



実はこれまでのロナウドは最前線に位置するアタッカーでありながら、

試合中オフサイドをほとんど記録しない特殊な選手だった。


それはつまり、攻撃は常に足元でボールを受けてから自らのドリブルでぶっち切るものと考え、

味方のパスに備えて裏に走り出すような労働を一切してこなかった事の裏付けでもある。




でも考えてみて欲しい。



あのスピード、あの突破力、そしてあの決定力。



あのCロナウドに全力ダッシュで裏に走られたとしたら・・・。




DFとしてはまさに今季のロナウドは驚異であろう。






そしてもう1人、変化が現れたのがシャビ・アロンソ。


はっきり言って昨季のマドリーではアロンソは全く活かされていなかった。


下手をするとただの中盤の潰し役、便利屋に成り下がっていた感すらある。ww



伝家の宝刀 ”どライナーのサイドチェンジと鬼スピードのクサビ”を完全に宝の持ち腐れにする様には

思わず店長も



「アロンソ返してやらんかーい! おかげで今、プレミアで古巣が炎上中だぞー!ww」


とヤジを飛ばさずにはいられませんでした。




そのアロンソが今季はカウンターと遅攻を振り分ける攻撃のスイッチ役として完全復活。



鬼スピードのタテパスはマドリーの速攻を告げる狼煙として。


どライナーのサイドチェンジは速攻が無理だと判断した際の遅攻で

SBのオーバーラップを活かす生命線として。




余談ではあるが、アロンソのプレーをリプレーと一時停止を使って繰り返し見ている内に

一つ気付いた事があった。


受けたボールをDFラインに下げるという何でもないプレーの一つなのだが、

受け手によってパスを右足に出すのか左足に出すのかを”完全に”使い分けていた。


(・・・え?知ってましたって?)


Sラモスに出す時は必ず右足に、マルセロに出す時は必ず左足にというように

受け手の利き足に正確に落としている。



お互いが完全にフリーな状態であれば、誰しもがやっている事ではあろうが、

プレスを受けた状態でこれを常にこなすのは見た目以上に難しい。



非常に地味なプレーではあるが、

こういったディティールが世界トップクラスとの差である事を認識させられた。








<この選手がたった16億だとっ!?>



そして何と言っても昨年のマドリーとの最大の違いが新加入の羽生・・・・ではなく、メスト・エジル。



カカの定位置だったトップ下にこのドイツ人を入れ替えた事でチームは劇的に機能し始めた。


これは別にカカの能力がエジルに劣っているという訳ではない。

むしろ個の能力で比較すればほぼ全てカカが上回っている。



ただ、エジルと比べるとカカはMFというよりは完全なアタッカーであり、

前線にカカ、ロナウド、イグアインと並んでしまうと もう「俺が 俺が・・」で要するに・・・・




濃過ぎなのだww





その点、エジルが濃いのは顔だけで、プレースタイルはシンプルそのもの。



1トップのフォロー、両サイドに流れてのトライアングル形成、中盤底に下りてきてのさばき、

とにかく献身的に動き回り、

受けたボールは全てワンタッチ・ツータッチではたくからボールの流れに淀みがない。



昨年までイグアイン、ロナウドらの前線とアロンソ+DFラインの後衛が完全に二分されていたのが、

エジルによって一つに繋がれた感じだ。




<クラシコへの期待>



このRマドリーの明快なサッカーは今季のバルサとの対比で見ると更に興味深い。


今季のバルサは完全にベタ引きされた相手に対し

ハーフコートゲームのように敵陣で横パスを繰り返すだけで

なかなか攻めきれないという試合が続いている。


時間帯によってはボールポゼッションが80%を超える異常事態。



それをあざ笑うかのようにモウリーニョマドリーはパス2~3本による速攻を鮮烈に披露している。


「ポゼッション? それがどうした?」というモウリーニョの高笑いが聞こえてくるようではないか―




それぞれのスタイルで世界最高峰に位置する両チームのクラシコが今から楽しみで仕方ない。



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日本サッカー 失われた4年 ~日韓戦~

*2010-10-12更新 (アーカイブ記事)




今夜はザックJAPAN第2戦の韓国戦ですね。



初戦の快勝でいやがおうにも期待ムードが高まってるのを感じます。


昨日のスポーツニュース等でもその多くが今夜の「日韓戦」の特集を組んでいました。



しかし、その傍らであまりにも扱いが小さ過ぎたもう一つの日韓戦を置き忘れてはいないだろうか―
















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昨日行われたU-19アジア選手権 準々決勝「日本×韓国」で日本は2-3で韓国に敗れ、

2大会続けてU-20W杯出場を逃してしまいました。





ニュースや新聞で軽~く流されている感があるので

この店長ブログで敢えて言いたい。








間違い無く、これは日本サッカー界における一つの事件である。







もしかすると、この試合に勝って「U-20W杯出場決定!」であれば

もう少し大きく扱ってくれたのかもしれないが、

逆に負けたからこそ大きく取り上げるべきニュースではなかったか。




極論すれば、この世代が世界トップクラスの相手と真剣勝負を経験できるチャンスは

年代別のW杯しかないと言っていい。



過去のU-20W杯を見ても「ポルトガル黄金世代」「スペイン 宝石の才能集結」

など必ず数年後のA代表の結果に繋がっている事は歴史が証明している。



2大会続けて出場を逃したこの”失われた4年”のツケを払う時が4年後、8年後、必ずやってくる。



それはつまり、この世代を中心として組むA代表がW杯に臨むその時だろう。





<繰り返される負けパターン>



あくまで僕の曖昧な記憶ですが、ユース年代における日韓戦でここ数年勝った記憶がない。

(あの黄金世代ですら勝ってないはず)



しかもほぼ毎回負けパターンは決まっている。




試合序盤、技術で上回る日本がパスワークで主導権を握る





日本先制





スイッチの入った韓国がなりふり構わずロングボールからのパワープレー敢行





ジリジリ後退する日本チーム





繰り返されるロングボールからゴール前のごちゃごちゃした混戦を力でねじ込まれる





気が付いたら敗戦




な~んか、テンプレ化してません?(笑)



いい加減、もう韓国陣営もこの勝ちパターンに気付いてるし、

最近じゃ日本に先制されても全然慌てた様子すら無い気もするんですが・・・(^^;



韓国相手に限らず、10年以上も世界相手に同じ負けパターンを繰り返しているという事は

この年代の育成における課題の修正が上手く機能していないのでは・・・・??




<プラチナ世代に何が起こったのか>



しかも今回負けたこの世代は仮にも"プラチナ世代"と呼ばれ

若い頃から将来を有望視されてきたチーム。



宇佐美を中心とした彼らがサッカーファンに広く知られるようになった

U-12国際大会における「ブラジルをチンチンにしてやった事件」や

U-16アジア選手権における「宇佐美の5人抜き」などを今更持ち出すまでもなく



「君ら、あの頃 無敵だったよね!?」



というこの疑問符とモヤモヤをどこに持っていけばいいのか・・・。



あの頃確かにあった世界とのアドバンテージは

この数年でどこにいってしまったのか。



ここら辺を考えても、もっと大きく報道されて欲しかったというのが個人的な感想です。





間違っても今夜の日韓戦にA代表が勝てば万事OKという事はないですが、

とりあえずこのまま「悔しいです・・・!」で終わらない為にも

ザックJAPANにはスッキリ連勝で船出を飾ってもらいたいものです。





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『ザックは大変なものを盗んでいきましたな』~【日本×アルゼンチン】~

*2010-10-08更新 (アーカイブ記事)


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「ザックは大変なものを盗んでいきましたな」






「それは・・・・日本国民の心です。」










いや~、勝ちましたね、日本。



あの試合を見せられたらこの勢いのままブログを更新するしかない!


っという事で、どこよりも早い「日本×アルゼンチン」戦のレビューをUPしちゃいます。





<国産車 対 スーパーカー>



注目のザックJAPANのスタメンは右に岡崎を使ったところ以外は

ほぼほぼ想定内の布陣でキックオフ。


(その岡崎が決勝点を取るあたり、さっそく持ってるなザック)



キックオフ直後にまずは栗原が

「今日は一瞬たりともTVから目を離すなよ!」という強烈なメッセージを僕らに投げかけて試合開始。



とにかくアルゼンチンのプレスとプレーのテンポが速い。速過ぎる。

W杯で戦った試合と比べてもギアが一段違う感じだ。



日本が国産の軽自動車だとすると、

アルゼンチンは軒並みスーパーカーを揃えたチーム。





しかし、その中にあってもこの男だけは・・・・








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更にギアが3段は違う。



もはやピッチで1人だけF1カーの領域に入っているといっていいほど際立っている。



開始10分で「やべぇ、これ何点取られるよ・・・」と思ったのは店長だけではないはず。





<国産車の逆襲>



ところが前半も15分を過ぎるとスーパーカー達の動きが途端に鈍くなる。



早くも燃料切れだ。





一つ一つ、個々のプレーは確かに豪華で派手なのだか、

スーパーカーのアルゼンチンはとにかく燃費が悪い。



前半も早々に守備時にはメッシ、テベスらの3トップはTV画面にも映らないほどの完全な前残り。


日本がボールを持つとアルゼンチンは7人で守らなければいけないハメになる。



こうなると燃費がよく、小回りが効く国産車の逆襲だ。



長友、内田が活き活きと最後尾から上がってくると、

これについていけるアルゼンチンの選手は皆無。



後半に入る頃には早くもピッチ上で腰に手をやる選手も出てくるアルゼンチンは

やはり長旅とリーグ戦の疲れで完全にガス欠のようだ。



それでもF1カーを待機させているので

一度でもメッシにボールが渡ればチャンスを作れていたのだが、

更なる悲劇をアルゼンチンが襲う。



Dミリートに続きカンビアッソが怪我でピッチを後にした事により

中盤でボールを運ぶ選手がいなくなった上に

バチスタがメッシを最前線に上げるという悪手を打つ。



日本相手に運動量で後手に回らされた上に

中盤でボールを運べる選手が消え、

更に頼みの綱であるメッシを最前線で孤立させるアルゼンチン。




あれ・・・?この光景 



3ケ月くらい前にもどっかで見たような・・・?








完全にW杯のデジャヴである。






<垣間見えたザック戦術>



さて、前回のブログで注目点に上げたザックの守備戦術は果たしてこの試合から見えたのか。


結論から言えば充分垣間見る事が出来たのではないでしょうか。



当初、布陣から予想されたのは4-2-3-1気味(4-3-3)の並びでしたが、

日本の守備時、実際のピッチに描かれた陣形は4-4-1-1。



両翼の香川と岡崎を完全にMFのラインに下げつつも、

中央の本田、森本は縦並びでカウンターに備える並び。



しかもこの4-4の2ライン間を極端に狭くコンパクトにしてきました。


DFラインとMFラインの選手たちがアルゼンチンがパスを回す度に

マスゲームのように規則正しくポジションを修正して、

絶対にバイタルエリアだけは開けないという姿勢。



ベンチのザックから飛ぶ指示も

日本のチャンス時よりも、とにかく「この2ラインをコンパクトに」という指示が飛んでいたところを見ると

まずはこの4-4の超コンパクト2ラインが今後チームのベースとなっていきそうです。





<和製メッシの躍動>
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試合は後半、燃料切れのスーパーカーがピッチでエンストを起こしているのを傍目に

日本のメッシが躍動。



1対1はもちろん1対2だろうが1対3だろうが

アルゼンチン相手に全く怯む事の無い21歳の日本人サッカー選手がかつていたでしょうか。



しまいには、アルゼンチンゴール前でエインセ、デミチェリスを手玉にとって

ドリブルでおちょくり始める始末。



恐ろしいなコイツ・・・ww



あの切り替えしと細かいワンツーにはさすがの店長もシビレたゼ・・・。




この香川に限らず、長友、長谷部、阿部ら

とにかく日本代表選手達のこの堂々としたプレーぶりはどうした事でしょう。




3ケ月前に掴んだ”自信”がピッチから溢れ出んばかりの好試合でした。






<ザックJAPANに抱く期待>



ザッケローニにしてみればデビュー戦の相手がアルゼンチンでの快勝スタートという

これ以上ない船出。



何よりも、今 僕らの胸に湧き上がるこの期待感は一体何と表現すればいいのか―



W杯で世界に見せ付けた"日本の武器"はそのままに継承しつつ、

確実に自分のカラーの片鱗を見せつけた新監督と


大きな自信を元に伸び伸びとしたプレーを見せたW杯戦士、

そして その彼らの座とて安泰ではないと溌剌なプレーでアピールする新戦力達の選手達。




「アルゼンチンに1-0」という結果以上の大きな積荷を載せて

ザックJAPANが今、出航―



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