スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

揺れるJリーグ ~2ステージ制を問う~

mIAtuMhsjSSjkoU-556x313-noPad.jpg
<揺れるJリーグ ~2ステージ制を問う~

Jリーグが揺れています。

以下、ニュースサイトより引用↓

>>Jリーグは17日、都内で理事会を開き、2015年シーズンからJ1リーグの大会方式を前後期の2ステージ制に変更することを決定した。

>>2ステージ制は04年以来、11年ぶりの復活となるが、15年シーズンからは新たに前後期上位2チームが出場するスーパーステージを導入。まず前期1位と後期2位、前期2位と後期1位が1回戦を行い、勝者が2回戦に進出し、チャンピオンシップ進出チームを決定する。チャンピオンシップでは年間勝ち点1位チームとスーパーステージ勝利チームが一発勝負で対戦し、年間優勝チームを決める。

>>前後期の上位2チームの中に年間勝ち点1位チームが含まれる場合や、当該チームが重複する場合のスーパーステージの開催方法、AFCチャンピオンズリーグ出場権をどのように与えるか、賞金の分配方法などは決定次第、発表される。



各方面からの意見を立てた結果、なんとも複雑怪奇なその名もスーパーステージなるプレーオフ制度が出来上がった訳だが、
ACLや賞金等の詳細を後回しにしてまで決定を強行しようという姿勢にJリーグ側の強い意志が窺える。

普段、海外サッカーや日本代表を主に扱っている当ブログとしてはこの決定に当事者として「反対」とも「賛成」とも言うつもりはなく、あくまで第三者的な視点から今回の決定を客観的に考えていきたいと思っています。


そこでまず、今回の問題の発端となっているそもそも何故「Jリーグの観客動員が横ばいになっているのか?」を知る為に実際に今Jリーグ観戦の実態とはどういうものなのかを取り上げてみましょう。

というのもちょうど先月の末にJ1の上位対決である「横浜×浦和」の一戦とJ2の「G大阪×横浜FC」の試合をスタジアム観戦する機会に恵まれたので、その時の経験から感じたJリーグへの率直な感想を書いてみたいと思います。

恐らくこのブログの性質上、読者の中には「しばらくJリーグは観に行っていない」「そもそも一度もスタジアムに足を運んだ事がない」という方も実は結構いるんじゃないかと睨んでおりますので、
毎週スタジアムに足を運んでいる方からすると「何を今更…」な事ばかりかもしれませんが、
年に数回しかスタジアムに足を運ばない僕等のような層こそ今回の2ステージ制のターゲットとなっているはずなのでそこはご容赦下さいませ。


<私的Jリーグ観戦記>
IMG_9340.jpg

まず「横浜×浦和」を観戦した日産スタジアムと「G大阪×横浜FC」が行われた三ツ沢競技場について。

日産スタジアムは都心からのアクセスという面では決して便利とは言えないまでもまだ許容範囲と言えるでしょう。

だが三ツ沢、テメーは駄目だ!
ただでさえ不便な地下鉄の最寄り駅から徒歩25分って、リケルメなら1試合分の運動量に匹敵する走行距離じゃねーかYO!
(公式サイトにはあくまで徒歩15分ってなってるけど、多分ガットゥーゾじゃないと無理!)

なもんで結局、横浜駅からバスという事になるんだけど、当然スタジアムに向かうほとんどの人がこのルートになるからバスに全然乗れません(笑)

いや、それでも行きはまだ我慢しましょう。
覚悟を決めて乗車率120%の満員バスで間受けをすれば済む話ですから。

問題は帰りの方ですね。
(行きはまだ入りの時間にバラつきがありますが帰りは一斉ですから当然です)

試合終了の時間に合わせてバスが数台待機してはいるものの、タイムアップと同時にスタジアムを後にしても
バス乗り場の前にはカンプノウの外周分ぐらいの長蛇の列が待っています。

しかもこの列の掃かせ方が何とも日本人らしい方法で、律儀に先頭のバスから一人一人運賃を支払って乗っていき、バスが一杯になったら次のバスへという具合。

これねー、僕の経験から言うとアルゼンチンやオランダじゃ5分もしない内に列の後方からブーイングが起こって列が決壊⇒我先にとバスに雪崩れ込む事態になるんで、こういう時はバスを5台ぐらい並べて全車ドアは開けっ放し。
それぞれのバスにガーッと入れるだけ入れて満員になったらドア閉めて問答無用の発車⇒以下繰り返しのピストン運動でさばいちゃえば時間も五分の一に短縮されると思うんですけどねー(爆)

まあ、この手はスタジアムへのシャトルバスを基本的に無料開放している国だから出来る事なんですけど(^^;

とにかく帰りのバスに乗るまで30分近く待たされるって、単純に「次も来よう!」っていうリピート率を著しく下げてると思うんですよ。
それは見た試合がどんなに素晴らしいものだったとしてもです。


続いてスタジアムの見易さですが、ここでは一転して横浜国際競技場はさすが横酷と言われているだけあり、
観客席の傾斜も緩く、とてもサッカーを観るための入れ物とは言い難いレベル。
(実際、専用スタじゃないからそうなんですけどww)

その点、三ツ沢はピッチのスピード感が直に感じられる距離で、
IMG_2428.jpg

そのせいもあってかJ1の上位対決と比較してJ2の試合ながら特に競技レベルで劣っていると感じる事はほとんどありませんでした。

柏や広島が昇格してすぐ優勝している事から考えても、やはりJ1とJ2のレベル差は他国と比べてかなり近いものなのかもしれません。


次にスタンドですが、三ツ沢にゴール裏当日券で入ったところで一つ問題が起きました。

サポーターがゴール裏中央に陣取る…ぐらいの予備知識はあった僕なので、
いつものようにゴール裏端っこの最上段の席で道中買っておいたココイチのカレーを食している時にそれは起こったのです。
(余談ですが、スタジアムで試合前に必ずカレーを食べるのが僕の観戦スタイルなんです。どーでもいいかww)

お気に入りの唐揚げカレーを頬張る僕に何となく周囲の視線が集まるのを感じてはいたのですが、
さっきまで空席だらけだった周囲の席にキックオフが近くなるとお揃いのTシャツを着たいかつい兄ちゃん達が集まってきたところで異変に気が付きました。

明らかに自分が場違いである事を悟った僕はカレーを中断し、そそくさと席を移動しますが、
どうやらそこのエリアはゴール裏中央に陣取るサポーター集団とはまた別のサポーターチームの定位置だった模様。

別段、その人達から直接恫喝されたというような事は無かったのですが、
僕がかよわい女子の初観戦だったとしたら多分次は来ないと思います(^^;
(ゴール裏には色々ローカルルールがあって難しいですな…。)


又、サポーターに関しても試合中ピッチを見てるのか怪しい人もいたりして、
まあそれぞれの応援スタイルだからそれはいいとしても試合中のリアクションが画一的過ぎる印象を受けました。

例えば自チームの選手が倒れた場合、それがどんな些細な接触だったとしても相手チーム目掛けて全力でブーイング。
相手チームが後方でボールを回し始めると、これまた自動的にブーイング。

もはや半ば決まり事のようになっていて、今見ている試合に対するリアクションという感じはしないんですよね。

中には「そのぐらいの接触でいつまでも倒れてる場合か!?」という場面もあり、
これがプレミアだったら逆の意味でブーイングが起きているよなーとか思う事も。

プレーに対する反応という意味でもCBがクリアでなく地味に中盤に繋げた難しいタテパスとか、
読みの利いたインターセプトなんかにはもっと拍手が起こってもいいと思う反面、
そこはクリアでなく繋げただろう…という場面でのクリアには溜め息ではなく拍手で応えたり。

徹頭徹尾応援に徹しているという事なのかもしれませんが、
これはどちらの試合でも見られた法則なので、恐らくJリーグの観戦文化として深く根づいているものと推測されます。

(但し、観戦マナーの良さと試合後のスタジアムの清潔さはやはり改めて世界に誇れるものであり、
今回観戦した4チームの中でも特に浦和レッズのゴール裏の熱狂は本場の香りを感じさせるものだった事も追記しておきます)


最後に肝心のピッチ上で行われた試合の質について。

どちらの試合も全体のレベルは決して低くなく、普段海外のサッカーしか見ていない人達に対しても
セリエの下位対決とかELの下手な試合よりよっぽど面白いぞ!と胸を張って言えるものでした。

(どうせ香川も出ないどこぞの脳筋サッカーを見ている時間があるなら、Jで未来の香川を探そう!ww)


ただ、勿論物足りない部分もあります。

まず攻撃で間受けが意識されていたのは2試合を通じてG大阪の遠藤選手とあとは浦和の柏木選手にかろうじて感じたぐらいで、あとの選手は皆無でした。

遠藤は間受けのポジションで相手を食いつかせているのですが、敵を背負った味方に出すのが怖いのか
周囲の選手は敵の守備ブロックの外側、外側へとパスを簡単に迂回させてしまう傾向が強すぎます。

将棋で言うなら1~2手先までは読んでいても「中で食いつかせてからの外」や「一度遠藤に当てた落しを3人目4人目の動きを使ってDFライン裏へロビング」といった3~4手先を読む発想が無く、
観戦している側が頭に描いた画の通りにパスが回らないのでこれまた見ていてストレスが溜まります。

2試合を通じて、なるほどこれならタテパス1本でスアレス、フォルランにあれだけ面白いように裏を突かれる訳だわ…と妙に納得してしまった次第。


・・とまあ、個人的な感想はこれぐらいですが、スタジアムのハードとアクセス、サポーターとピッチ上のプレー、
それぞれにいい面と悪い面を確認する事が出来た貴重な経験になりました。


<プレーオフは一種のドーピング措置>
201103220005-spnavi_2011032200010_view.jpg

そもそもJリーグ創設は川渕チェアマンが選手時代に日本代表の遠征で訪れたドイツのスポーツシューレ(芝で8面のコートを完備)を見て感激し「この環境を日本にも」と決心した経験が発端となっています。

そのお陰で基本的にJリーグはドイツサッカーを下敷きとしてきた経緯がある訳ですが、
そのドイツサッカーが近年に行った改革を大成功させ、今や「世界最優良リーグ」と言われるようになったのに対し、
皮肉にもJリーグは迷走の道へ片足を突っ込んでいるようにも見えます。


今こそ、原点に立ち返ってドイツサッカーの成功に習うとするならば、
まずはスタジアム、つまりハード面の整備は再考が必要でしょう。

この10年で平均観客動員数を1万人以上増やし、今や世界最高の動員数を誇るようになったブンデスリーガの成功は、まず「魅力的なスタジアム」なくして成し得なかったと言われているからです。

10年前というと当時のバイエルンミュンヘンはオリンピックスタジアムをホームとしており、
CLの試合中継を見ていても他の国の三ツ星スタジアムと比較してカメラアングルも迫力を欠いたスタジアムだなー…という記憶がおぼろげながらに残っている時代。

当時のドイツにはサッカー専用スタジアムが7つしかなかったのですが、これを2006W杯開催を機に15にまで倍増。
それと意外に重要なのがそれぞれの入れ物を適した大きさにリフォームした事でスタジアム稼働率が90%を超えているという点。

これが2万5000人を集客しても日産スタジアムで行われる横浜マリノスの試合が「スタンドがらがらじゃん…」というような事態を避け、あの独特の空間を作り出している訳ですね。

但し、スタジアムは莫大な金と時間がかかります。
どこのクラブからも自虐的な貧乏自慢しか聞こえてこない今のJリーグには夢のまた夢というのが現状でしょうか。


そもそもプレーオフという仕組み自体、弱者が縋る窮地の策であり禁断の果実とも言えるでしょう。

オランダのエールディビジやスコットランドでも独自のプレーオフ制度を導入していますが、
見ようによっては興行的に苦戦しているリーグが取り入れている制度と言えなくもありません。


その昔、Jリーグでも一度取り入れられたJ1参入決定戦(1999年)や昨年から復活したJ1昇格プレーオフっていうのがありますが、これはどちらも相当盛り上がりました。

目先の1~2試合で明日のJ1かJ2が決まるって言うんだから選手達はそりゃーもう必死でボールを追う訳です。
で、サッカーっていうのは本来プレーのレベルに関係なく、そういう必死さからアバウトに出されたロングボールでも最後まで追う事で"何か"が起きたりするところにその面白さがあったりするんですよ。

だからこれは言わば、普段のリーグ戦でぬる~くプレーしている選手達に対するシステム的ドーピングと言ってもいい代物で面白くなるのは当たり前っちゃ当たり前の話。

同じように毎年、ナビスコ杯と天皇杯の決勝で国立が謎の満員で埋まる事からも
潜在的に「面白い試合が見たい」という層は一定数眠っている気もするんですよね。

要はJリーグ側が「この試合は見に来て損は無いよ!」という説得力を持ったソフトを普段のリーグ戦で提供出来てないだけなんじゃないかと。


ちなみに一応最後となった2004年のJリーグチャンピオンシップ(浦和×横浜M)では確かに視聴率13%前後を取っているので恐らくこの数字を元にTV局側からの甘い誘いをJリーグが受けた形なんだろうけど、あくまで10年前の数字。

今、復活させて果たして何%取れるだろうか…?


そしてこのCS復活を外した場合、TV局は去っていくのも早いが、
残ったサポーター達に今回の決定で与えた不信感は永遠に拭い去られるものではないだろう-


関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

例えば前期1位のチームが後期では調子を落とし10位前後で終えた状態で、後期2位のチームと対戦するのって見る側として面白いのか…?という印象です。

後期の進出チームは調子の良い状態ですが、前期のチームはあくまで当時調子が良かったわけで、プレーオフ時はどうなってるかわからない。
毎年優勝チームが変わるJリーグだから、番狂わせを期待というのもあるのかもしれませんが…

No title

クラブW杯でサンフレッチェの試合を見に豊田スタジアムへ行ったことがあるのですが最寄の駅から遠かったことと吹き抜ける風が強くて(冬です)しんどかったのを覚えています。笑

試合を見て感じたことは「テレビの解説は試合で起こっていることのほとんどを伝えられていない」ということでした。

例えばオフサイドラインに張り付く佐藤選手の関係上、サイドの選手と並列したポジションで受けなければいけない相手のSBの緊迫した表情とかですね。
こういった選手の生の反応を見れたことは良かったと思います。
(選手も人間なんだよな、ということを改めて実感できました)

あとは「試合を観戦している自分(観客)がどういう状況に置かれているのか」ということですね。
(例えば試合を見たいがトイレにも行きたいという葛藤とか。これは試合を実際に見に行かないとわかりません 笑)

テレビの前にまず生の試合があることが重要なので運営側もお客さんもサッカーを大事にして欲しいですね。

No title

ぼくは広島の人間で、スタジアムの設備全般のひどさは常々愚痴ってたんですが、店長の記事でどっこも一緒なんだと分かりました(苦笑)贅沢はいいませんが、アウェー席の多さ・立地・屋根の狭さはどうにかしてほしいものです。もっとも、専用スタジアムにしてもらえるのが一番ですけど。

No title

おひさしぶりです。
自分はJリーグの財政に貢献してないので(BS、地上波の試合だけでここ数
年観戦なし)今回の事に関して下手に口出しするとコアなファンに怒られそうですw


海外サッカーはTV放送無しにすれば見に来る人も増えますかね?冗談ですw

まぁ初見さんがサッカーに興味をもってもらうにはこの選手を見たい(たぶん初見の人は選手のプレーや容姿?に惹かれると思うので)と思わせる事、あとJのチームがある地域はローカルの地上波でなるべく放送するのが良いと思うのですが。

あと些細なことですがスタジアム内の飲食をもっと安くしてほしいです。





管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

試合前にカレーを食べるという店長のスタイルに不覚にもちょっと萌えましたw

アクチュアルプレイングタイムの向上など、Jリーグも色々努力してるな~と思いますが今回はかなりずれた方向に進んだ印象があります。
W杯単独開催だったらもっと良いスタジアムが増えたかもとか、オリンピックが決まったからついでにサッカースタジアム整備も進まないかな~とか妄想しますが、お金ないから厳しいんでしょうね… でもそこを乗り越えないと成長はないと思いますが… 難しいですね(・・;)

スタジアム、アクセスの問題は、まさにおっしゃる通りです。
次も見に行きたいと思えないんです。
ハード、観客動員の面では、野球に歯がたたない。
これは歴史が育てたもの。
歴史を作るための方策として、2ステージ制復活は余りにもお粗末。

No title

店長は、ベストメンバー規定とかどう思います?
後、Jリーグの笛の吹きやすさ、それからディフェンス時における
ボールを奪いに行くプレーの多さや、寄せ具合の激しさ、
攻守の切り替えのスピードとか、どう思われました?

コメント御礼

>温かい味噌汁さん

今季だとちょうど大宮がスーパーステージに出る感じでしょうね(^^;
逆にシーズン中盤に調子が良かったチームはどちらのステージでも好位ではあるけれどプレーオフには出られない・・・と。



>わさび唐辛子さん

スタジアムの環境がマイナス要因で足し引きで考えた時に結果としてTV観戦が選ばれるようでは悲しいですよね。




>HBKさん

広島は去年優勝したシーズンにスタジアムまでの渋滞でバスのアクセスが死んだという話も聞きましたね。




>オカメのピーちゃんさん

ローカルの地上波はちょくちょくスカパーが放映を切り売りにして提供しているはずですよ。
スタジアム内の飲食については激しく同意です。




>子供と観戦さん

そうですよねー週末の余暇という意味では映画鑑賞とも比較されて当然という意識はJリーグ側にもあるべきだと思いますよ。
最近のシネコンの増加やネットによる事前席購入など顧客の満足度向上に努める努力は見習うべきものもあるのでは。




>メヒーシャさん

五輪効果でとりあえず国立は改修されますね。
もういっそEUROでもいいから招致してくれんだろうかww



>onelove2pacさん

野球は某アイドルグループのコンサートを見に東京ドームへ行った時に素直に羨ましいアクセスだと思いましたww



>名無しさん

ベスメン規定はあくまで開幕時に必要だったものでその内なくなるでしょう。
それと激しさとスピードは今Jに最もかけている要素だと思いますよ。

プロフィール

soccertentyou

Author:soccertentyou
年間300試合観戦のサッカー馬鹿によるサッカー馬鹿の為の戦術分析ブログ

【メールアドレス】
wowow_2000(あっとまーく)yahoo.co.jp

サッカー店長のつぶやき
最新記事
最新コメント
カテゴリ
読んだ記事が面白かったら1クリックをお願いします↓
サッカーブログランキング
更新カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
マイベストサッカー本10選
広告リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。