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東アジア選手権総括 ~待望の新星は現れたのか?~

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<東アジア選手権総括 ~待望の新星は現れたのか?

昨夜、日本代表は韓国を激闘の末に下し自力で東アジア選手権の優勝を手にしました。

振り返ってみると日本、韓国、オーストラリアが主力抜きの編成で「新戦力の発掘」に重きを置いていた今大会。

出場国の選定から2年おきだったり3年おきだったりする開催時期に至るまで
日本のサッカーファンにとっても今ひとつ「どう位置づけていいか分からない」この大会も今年で5度目の開催を迎え
アジアの列強各国の間ではようやく大会の使い方がハッキリと確定してきた感がある。


なるほど、どこの国も一目で「即席の寄せ集めチームだな…」と分かる完成度とクオリティで
だからこそ個々の能力を査定しやすいおあつらえ向きの舞台だったと言えるかもしれない。

今大会の3戦を完全なローテーションでメンバーを組んだザックが
敢えて山口と扇原のセレッソコンビをボランチで分けて編成していたのは「クラブで培ってきた連携」ではなく
「個としてのボランチ能力」を純粋に判別したかったという意図も窺える。

故に日本代表の優勝に水を差す気は毛頭無いのだが、
今大会における各国最大の目標は「来年のW杯本番へ向けた新戦力の発掘」であろう。
(中国はシラネwww)

その意味でザックの韓国戦後のコメント「このチームの中からすぐにでも代表チームに合流する選手が出てくるだろう」というコメントは興味深い。


果たして今大会で評価を上げ、来年のブラジル行き航空券へのラストチャンスを掴んだ新星は誰なのか…?

今日は各ポジション別に通信簿という形で今大会を総括してみたい。


<ポジション別 通信簿>

【GK】

およそ3年間、川島の控えとして召集されてきた西川の「このチャンスに賭ける」という気迫が随所から伝わってくる好プレーだった。

キックフィードの精度など川島には無い武器も持っているだけに彼に欠けているのは唯一「国際経験」か。

前回の2010W杯時、それまで正GKは楢崎で確定していたものと思われていたが
奇しくもこの東アジア選手権でA代表デビューを飾った川島が残り1年というタイミングでチャンスをものにした経緯があるだけに、西川にもまだ可能性は残っているかもしれない。

*豪州戦のみの出場となった権田は相手チームのていたらくもあって参考記録不足。


【CB】

率直に言って大会に参加していない吉田、今野の評価が相対的に上がってしまった結果と言えよう。

既に「第3のCB」として代表でも地位を築いている栗原はやはり空中戦で計算が立つ駒で
試合終盤、相手のパワープレーで押し込まれる苦しい展開での投入用というザックの見立ても納得のパフォーマンスだった。
だが逆に言えば「ベンチに置いておく駒」というポジションも今大会で確定させてしまったようにも思う。

吉田、今野に続く「タテパスの出せるCB」として国内で評価を得ていた森重は
国際舞台でそのタテパスを披露する事はほとんど叶わなかった。

他にも守りで一点気になったのが「手と身体の使い方」
身体能力の高さは随所に感じさせる半面、読みが悪く最初の駆け引きで出遅れをとって不必要に手を使う場面と
空中戦の競り合いで相手の背中から覆いかぶさるようなプレーが目立った。

CBに求められる国際基準が「ファウル無しでボールを奪う個の力」という時代だけに、今大会のプレーでは厳しいか。

豪州戦に出場した千葉&鈴木のコンビは「一発で裏をとられる」「CBの間のど真ん中を空けすぎる」など残念ながら選考対象外確定。



【SB】

駒野の劣化、槙野の4バック時におけるSB適正の無さ…etc等々が浮き彫りになった今大会。

唯一、守備では安定していた徳永も絶望的なまでに攻撃力が足りなかった。

内田&長友はもちろん、控えもW酒井で確定したポジションと言えよう。


【ボランチ】

正直、青山という選手がどういうプレイヤーなのか、今大会で僕は何一つ見出す事が出来ませんでした。
他にも広島の選手はクラブのスタイルがかなり特殊な形で完成されているせいか、
今大会では「個のプレー」という点で軒並み苦戦していた印象。

高橋は「ザックJAPAN第4のボランチ」というプレーは見せていたものの、それ以上でもそれ以下でも無いといったところ。(既にザックには評価されている選手)

新戦力としては山口蛍がこの「第4ボランチ争い」に絡む資格は証明していたが、さすがにレギュラー奪取は厳しいだろう。
どちらかと言うと来年のブラジルよりもその次の大会で「ポスト遠藤&長谷部時代」を担うプレイヤーかもしれない。


最後に扇原は合コン行き過ぎ。



【SH&トップ下】

大会前の本ブログで斉藤学を散々disったお陰もあり、見事な逆フラグ発動(ドヤッ)←

問題は今大会でも最もひどかった…というかチームのていを成していなかったオーストラリア戦限定のパフォーマンスという点で
このプレーが果たしてどのレベルの相手まで通用するのか未知なところ。

ただ、今後もテストされるべき資格は証明出来た訳で短い時間にはなるだろうが、そのチャンスは巡ってくるかもしれない。

但し、繰り返すようだが彼が狙うポジションは清武、乾、岡崎、香川とザックJAPANの中でも最もレベルが高い最激戦区である。


一方、原口はモチベーションの高さは感じさせるものの攻守に「俺が何かをやってやる!」という意識が強く周りが使えない&見えていないという印象を受ける。

ドリブル時の姿勢と首の振り方にも問題があり、あのフォームのままアジアを飛び出して世界で通用する選手になれるかは個人的には疑問。

山田大記は若いながらも足元の技術の高さと、サイドから仕掛けて中へ折り返すまでのフォームが自分の形の一つとして確立されている事が強み。
特に豊田へのクロスは質も高く、クロス精度では香川、乾を凌駕する可能性を秘めたタレントである。

工藤は「ポスト岡崎」としてのキャラクターを日本中へ向けて発信。
現状ではまだまだ「劣化版岡崎」に過ぎないが、とにかくこの手のキャラは日本サッカー界では希少種であり、
足元の技術ばかりに長けたチームに一種のスパイスとなる可能性がある。


高萩⇒今大会で最も印象に残ったプレーは韓国戦の逆転ゴール時におけるベンチからの飛び出し(あのダッシュ力!)とカメラに向かってのドヤ顔



【FW】

言うまでも無く今大会最も収穫が多かったポジション。

個人的にはプレースタイル上、豊田には今後柿谷以上にチャンスがあるのではないかと思っている。
マ○クには無かったポストプレーはザックJAPANの1トップに求められる基準点そのもの。

又、守備でも自陣CKでは競り合いに大きな力を発揮する事も分かり、まさに「和製ドログバ」そのままのプレーぶりだった。

無得点のFWに対するザックの惜しみない賛辞も豊田を高く評価している事が窺える。


反対に2得点の大迫は評価が難しい立ち位置になってしまった。

あのオーストラリア相手に2得点というのをどう評価すべきかがそもそも難しい(^^;

得点機以外でのポストプレー、トラッピング、ボールを運ぶドリブル等ではむしろ厳しい評価となるのだが・・・?


最後はもちろん「日本の救世主!」「やっぱりジーニアス!」と見出しを並べた柿谷耀一郎。

ゴール前での冷静な決定力、浮き球を難なく処理するボールコントロール技術、落としから再度ボールに関われるプレーバリエーション、背筋がピンと伸びたドリブルフォームなど持っているポテンシャルは間違いなく一流の素材。

但し、日本が苦戦する展開が続いた今大会にあって、1トップで起用された彼のプレー機会は数える程だった。

その僅かなプレー機会で結果を出した事はもちろん素晴らしいのだが、もっとコンスタントにプレーを見て再度評価を下したいタレントだと言える。

当然、次の代表戦でもいの一番に呼ばれて試されるべき文字通りの「新戦力」であろう。

(このスターシステム、数年前にC大阪の先輩、大久保にも発動した事があり、このままマジョルカ行くとか言い出さないか不安であるww)




・・・それとこれは完全に余談ではありますが、大会後柿谷が【大島優子推し】だったという情報を得て
「だからコイツはやってくれると思ってたよ!」と今日から堂々と掌返ししていこうと思います(爆)

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非公開コメント

三軍から一軍へ即フィットしそうなのは豊田だろうね
柿谷は一軍でもタテポンに対応出来る一番期待出来そうな1トップだなと思うた

個人的見解

個人的見解として
GK 西川は確かに国際経験さえ積めばだが、まだまだ
川島のレベルには及ばない、それはディフェンスラインの
統率や指示がほとんど見られないのが原因か

CB
栗原は空中戦においては武器になるし強さがある
しかし横へ揺さぶられた時に脆さがある、それが中国戦で
露呈した
森重はCBとしてはロングフィードも出来、FKも蹴れる
しかし読みが浅く、カバーリングが遅いのも事実
ただ栗原よりは対人に強く、安定感もある

どちらが優位かはザックの好みによるかなと

SB
内田・長友がいかにずば抜けているかが露呈した
はっきりいって人材不足、槙野はSBと言うより
SH向きでディフェンスはアマチュア並み
駒野は劣化が著しい、ドイツ大会で豪州相手に弄ばれ
それでも経験でカバーしてきたが、もはや代表の控えでも
厳しいだろう
個人的には、内田・長友のバックアップとして酒井の他に
徳永は推したい、守備力と前からのチャージングには
長けているのでそこを評価してほしい

DH・CH
遠藤・長谷部を脅かすような逸材は見当たらない
しいていえば、高橋はもう少し試合に出して欲しい
もっともっと彼の良さを周りに見せてほしい
あまりにも出場時間が短すぎる

山口は確かに攻守の要としてこの試合は奮闘したが
長谷部の控え程度としか今のところは厳しい
攻撃面でアクセントをつける、アロンソやピルロのような
役割を担いつつ、アンブロジーニのような潰し屋も
兼ねないといけない、日本には後者が不在であるのは否めない
ブラジル大会に呼ばれるには、もう1段階上じゃないと厳しいかな

SHは
山田・斉藤に関してはある程度予想通りの動きをした
それでいて目立たないが、納得するプレーを見せていた
この2人だけは、もう少し親善試合等でコンフェデ組と
絡ませてみたい

トップ下
高萩はどう評価していいのか、クラブではかなり評価も高く
Jでもトップクラスだが、どうにも不安定すぎるし、パスミスから
カウンターを招くことが幾度となく、今の状態では代表では
使えないかな
逆に大迫は面白いと思う、トップ下には本田・香川がいるが
逆に大迫をトップ下で本田の控えとして望むのも
面白いかと、岡崎をどう走らせるか、長友・内田の欲しいところに
どう供給できるかなど、創造が膨らむ

FW
ここは非情に興味深い2人、柿谷は結果を出してその器が
評価通りであることを示した、冷静沈着でGKやDFの位置が
見えており決定力も高い、日本に足りなかった部分を
補える逸材と見た

豊田、あの高さとフィジカルの強さ、ポストプレー
見ていてワクワクさせられたFW、攻撃だけではなく
前線からの守備も出来る、90分間走れる体力も持ち合わせ
危機意識が物凄く高い、現時点で柿谷と並び
前田と同格と見ていいかもしれない

えーと、あの、今回のJリーグ選抜には我らが名古屋の選手が一人も選ばれておりませんで、それで、その、なんというか、少しもおもしろくありませんで…
あ!いた!
豊田はですね、星稜高校から名古屋に入団しまして、名古屋期待の星として…(略)

オーストラリア戦では相手のゆるさを考慮されて評価が厳しい選手が多いようですが、
その中でも豊田選手の評価が高いところが若干気になるところであります... いや!もちろん守備がんばってましたし、もっと見たい選手でもあります!

ただ監督が期待してるのは中国・韓国戦のスタメンで、特に柿谷選手なのかなーって感じてます。
ザックさんて割と選手を褒めたりかばったりすることが多いですが、今回柿谷選手には厳しかったように思えます(中国戦後の「4点目を柿谷が決めきれなかったのが残念」というコメントが印象的。1得点1アシストしたのに!)。 そういえば本田選手にも「もっと点取れ!」とか言ってたらしいですしね~

タイミング悪く(良く?)ハー◯ナー選手が怪我とのニュースもありましたし、来月のウルグアイ戦に柿谷・豊田両選手が呼ばれる可能性高いかもしれませんね!

余談ですがA◯Bの合コンに参加した扇原選手なんかはむしろ期待値超MAX振り切れることにはならないんですかね?(笑)

Re:キョロさん

> 三軍から一軍へ即フィットしそうなのは豊田だろうね
> 柿谷は一軍でもタテポンに対応出来る一番期待出来そうな1トップだなと思うた


三軍ですか・・・(^^;

柿谷の場合は0トップぽい感じになりますねー。

Re: ゆうさん

森重は媒体によってはかなり好評価なところもありましたね。

大迫自身はトップ下と1トップとどちらをやりたいと考えてるのか気になります。

FWはラスト1年で本当のサバイバルが始まった感じで楽しみです。



> 個人的見解として
> GK 西川は確かに国際経験さえ積めばだが、まだまだ
> 川島のレベルには及ばない、それはディフェンスラインの
> 統率や指示がほとんど見られないのが原因か
>
> CB
> 栗原は空中戦においては武器になるし強さがある
> しかし横へ揺さぶられた時に脆さがある、それが中国戦で
> 露呈した
> 森重はCBとしてはロングフィードも出来、FKも蹴れる
> しかし読みが浅く、カバーリングが遅いのも事実
> ただ栗原よりは対人に強く、安定感もある
>
> どちらが優位かはザックの好みによるかなと
>
> SB
> 内田・長友がいかにずば抜けているかが露呈した
> はっきりいって人材不足、槙野はSBと言うより
> SH向きでディフェンスはアマチュア並み
> 駒野は劣化が著しい、ドイツ大会で豪州相手に弄ばれ
> それでも経験でカバーしてきたが、もはや代表の控えでも
> 厳しいだろう
> 個人的には、内田・長友のバックアップとして酒井の他に
> 徳永は推したい、守備力と前からのチャージングには
> 長けているのでそこを評価してほしい
>
> DH・CH
> 遠藤・長谷部を脅かすような逸材は見当たらない
> しいていえば、高橋はもう少し試合に出して欲しい
> もっともっと彼の良さを周りに見せてほしい
> あまりにも出場時間が短すぎる
>
> 山口は確かに攻守の要としてこの試合は奮闘したが
> 長谷部の控え程度としか今のところは厳しい
> 攻撃面でアクセントをつける、アロンソやピルロのような
> 役割を担いつつ、アンブロジーニのような潰し屋も
> 兼ねないといけない、日本には後者が不在であるのは否めない
> ブラジル大会に呼ばれるには、もう1段階上じゃないと厳しいかな
>
> SHは
> 山田・斉藤に関してはある程度予想通りの動きをした
> それでいて目立たないが、納得するプレーを見せていた
> この2人だけは、もう少し親善試合等でコンフェデ組と
> 絡ませてみたい
>
> トップ下
> 高萩はどう評価していいのか、クラブではかなり評価も高く
> Jでもトップクラスだが、どうにも不安定すぎるし、パスミスから
> カウンターを招くことが幾度となく、今の状態では代表では
> 使えないかな
> 逆に大迫は面白いと思う、トップ下には本田・香川がいるが
> 逆に大迫をトップ下で本田の控えとして望むのも
> 面白いかと、岡崎をどう走らせるか、長友・内田の欲しいところに
> どう供給できるかなど、創造が膨らむ
>
> FW
> ここは非情に興味深い2人、柿谷は結果を出してその器が
> 評価通りであることを示した、冷静沈着でGKやDFの位置が
> 見えており決定力も高い、日本に足りなかった部分を
> 補える逸材と見た
>
> 豊田、あの高さとフィジカルの強さ、ポストプレー
> 見ていてワクワクさせられたFW、攻撃だけではなく
> 前線からの守備も出来る、90分間走れる体力も持ち合わせ
> 危機意識が物凄く高い、現時点で柿谷と並び
> 前田と同格と見ていいかもしれない

Re: onelove2pacさん

> えーと、あの、今回のJリーグ選抜には我らが名古屋の選手が一人も選ばれておりませんで、それで、その、なんというか、少しもおもしろくありませんで…
> あ!いた!
> 豊田はですね、星稜高校から名古屋に入団しまして、名古屋期待の星として…(略)



あら・・・・!! よくよく今回のメンバーを見返してみると某グラン○スからの選出が0だったんですね!(爆)意外です。 

なるほど・・・そういう視点がありましたかww

Re: メヒーシャさん

豊田に関しては単純にその意味でも次のウルグアイ戦(?)で是非また見たいタレントなんですよ。

柿谷に対しての厳しいコメントは確かにザックの期待値の高さゆえのハードルって感じがしますね。

扇原に関しては・・・まだ許した覚えはありません(爆)



> オーストラリア戦では相手のゆるさを考慮されて評価が厳しい選手が多いようですが、
> その中でも豊田選手の評価が高いところが若干気になるところであります... いや!もちろん守備がんばってましたし、もっと見たい選手でもあります!
>
> ただ監督が期待してるのは中国・韓国戦のスタメンで、特に柿谷選手なのかなーって感じてます。
> ザックさんて割と選手を褒めたりかばったりすることが多いですが、今回柿谷選手には厳しかったように思えます(中国戦後の「4点目を柿谷が決めきれなかったのが残念」というコメントが印象的。1得点1アシストしたのに!)。 そういえば本田選手にも「もっと点取れ!」とか言ってたらしいですしね~
>
> タイミング悪く(良く?)ハー◯ナー選手が怪我とのニュースもありましたし、来月のウルグアイ戦に柿谷・豊田両選手が呼ばれる可能性高いかもしれませんね!
>
> 余談ですがA◯Bの合コンに参加した扇原選手なんかはむしろ期待値超MAX振り切れることにはならないんですかね?(笑)

店長〜‼
覚えてますか?シルバです(笑)

柿谷は最後あそこにいるあたりがもってますね!大迫は点は決めましたけど…
個人的には工藤がもう少しかな?ってとこですかね。岡崎の代役的な位置で。

やっと見つけたんで全部の記事見てきます(笑)

Re: シルバさん

> 店長〜‼
> 覚えてますか?シルバです(笑)
>
> 柿谷は最後あそこにいるあたりがもってますね!大迫は点は決めましたけど…
> 個人的には工藤がもう少しかな?ってとこですかね。岡崎の代役的な位置で。
>
> やっと見つけたんで全部の記事見てきます(笑)



ぬおっ!お久しぶりです(^^;

色々とご足労かけましたが、これからもよろしくお願いします。

来季は恒例のマン○ーニ先生をdisる事が出来ないのが残念ですww

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soccertentyou

Author:soccertentyou
年間300試合観戦のサッカー馬鹿によるサッカー馬鹿の為の戦術分析ブログ

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